2010年4月26日月曜日

ヘルス2年小田です!

はじめまして!
関西医療大学ヘルスプロモーション整復学科2年の小田です(^^)
部長命令により(笑)自己紹介させていただきます!

出身は大阪府の高石市というところです。
高校は地元ではわりかし名の知れた進学校出身です。
部活は柔道部でした。
一応高校から柔道デビューしたのですが、奇跡的に団体では近畿大会に出場し、個人では大阪3位まではいきました。
そんな私が柔整に興味を持ったのは、高校3年の冬…。
実は私、無謀にも国公立のスポーツ系の大学を目指して、ずっと勉強に柔道に続けていました。
しかし!!
突然の心境の変化により、近いしここいいやん!と思って見つけたのが関西医療大学でした。
そして、お世話になっていた顧問の先生に関西医療大学を受けたい!と話したところ、何とサッカー部に関西医療から来てくれている学生がいるというのです。
さっそく話をさせていただいて、とても親切に話していただき、オープンキャンパスを逃した私にとって、とてもありがたいお話を聞かせていただきました。あの時はお世話になりました(._.)
そんなこんなで、関西医療大学に魅力を感じたのですが、顧問の先生をはじめ体育科の先生方にかなりお世話になっていたので、結局玉砕覚悟で国公立は受験しました。
見事に玉砕!
そして、センター試験の勉強をしていた私は、異例のセンター利用の受験のみで大学に入学しました!

こんな感じで、結構思いつきで大学に入ったようなものですが、こんなにやりたいことがたくさんある大学に入れて、高校では遠回りをしてきましたが、本当に良かったと思います!

将来の事、自分がどんな人になりたいかは、なんせ思いつきで大学に入った変わり者なんで、具体的には無いのですが、今は自分のできること、勉強やいろんな活動を積極的に頑張って、何にでもなれる力をつけておきたいと考えています!

長々とつまらない自己紹介につき合っていただきありがとうございました!!

これからよろしくお願いします(_ _)

活動報告2


4月23日の活動報告をいたします。

この日は、運動の後にするリンパの流れをよくするマッサージ(マッサージという表現は違う気がしますが・・・)を、教えていただきました!!

運動後にこのマッサージをすることにより、リンパの流れをよくして後日の疲労を和らげるというものです。(しかし、文章だけでは上手く説明できません。)
 

この直前にキャッチボールをした私は、実際に先生からと他の部員にやって貰ったのですが、次の日起きてみると、確かに肩がいつもより軽く感じました!!

改めて、顧問の先生の凄さを実感です!!

副部長きたおか

2010年4月2日金曜日

ワタシの師匠



たぶん彼が死ぬまで勝てない・・・ワタシも43秒とがんばりましたけど(笑)。
ちなみに全米で2位の速さ、あと一歩で$1500取れた人です。

2010年3月18日木曜日

凱旋帰国!

 ご無沙汰しています、部員の指導をサボって、アメリカにきています。

日曜に到着して時差ぼけが残る中、月曜は解剖研修、5時間立ちっぱなしで自分の興味のある関節にメスをいれる参加者の姿に、引率者として感激しました。


火曜、水曜はワタシの母校訪問。

午前の「外傷評価のシステム」「ストレイン・カウンターストレイン(手技治療法)」の講義はこちらの大学院1年生にお願いしていたのですが、なかなかどうして堂々としたもの。本学の大学院も修了した参加者も完全に白旗を揚げるくらいのいい講義でした。

2010年2月22日月曜日

頑張ってます
















2/19(金)22 (月)、みんなで集まって勉強しました。

Cross Friction + Passive motion
Active Release


Cross frictionでアプローチした部位は大殿筋、中殿筋、小殿筋を中心にしました。股関節の動作を入れながらマッサージをしました。

Passive motion とActive Releaseは自動運動と他動運動を利用した手技です。


今回はシンスプリントで治りにくい前頸骨筋のマッサージをしました。底屈の状態から患者に背屈するよう指示を与え、それに合わせて末梢から中枢に向かってマッサージをしました。
もう一つは背屈の状態から術者が患者の足関節部を底屈に他動運動させ、末梢から中枢に向かってマッサージをするとういうのをしました。

初めての活動でみんな緊張していましたが、一生懸命頑張っていました。
少しずつしっかりと力をつけていきましょう。

部長

2010年2月12日金曜日

和田友恵です!!

はじめまして^^
遅くなり、申し訳ありません。
関西医療大学ヘルスプロモーション整復学科の和田友恵です。

簡単に自己紹介させていただきます。

私が柔道整復師を目指す理由は、整骨院に通っているときに
精神面のサポート、怪我の治療が整骨院でできると感じたからです。

試合にでたいがために監督や仲間や親になかなか相談できないこと
は皆経験していることだろうと思います。
勝手な解釈ですが、整骨院で相談しやすいんではないのかと思います。
スポーツしているこの外傷や、心のケアをできたらと思い関西医療大学に入学しました。

私は、今整骨院でアルバイトをしています。
患者さんは、私が入学前に思っていた、スポーツをしている人ではなく、比較的に高齢者が多いです。
働いていて思うことは、本当に患者さんから学ぶことが多いということです。

女性が男性に力の強さではかなわないです。
でも、女性だからできることもあると思います。
心身共に治療することを忘れず、このMTIで、
自分だからこその治療をみつけたいと思います。

高齢者でも、スポーツしているこでも
どんな患者さんでも1人1人の患者さんを思い、よく考え
治療していきたいです。

大学生活も残り2年なので、今できることを
しっかりとしていき、人間的にも成長できればと思います。
ご迷惑をかけますが、皆さんよろしくお願いします。
                            和田 友恵

2010年2月9日火曜日

自分へのご褒美

祝!顧問が今季気合を入れて取り組んだ科目の成績がつきました。

留学してた時みたいに騒ぎにいきてぇ・・・